TOP > 人妻と中出しセックス体験談
浮気をしている人妻さんのほとんどは、旦那と別れようとは考えていません。
なので旦那に「尻尾をつかまれること」をとても恐れています。
もし浮気がばれたらもう気持ちのいいオマンコができなくなるばかりか、旦那から慰謝料を請求されて棄てられることにもなりかねません。
なので彼女たちは「病気をうつされること」と「妊娠してしまうこと」に、最大限の注意を払っています。

まあ、警戒心が旺盛になるってことですね。
ハピメで知り合ったその人妻さんも、初めてラブホにいったときは、コンドームを装着しないとオマンコさせてくれませんでした。
にもかかわらず私は彼女から尿道炎をうつされました。

なぜコンドームを装着したのに病気になったかというと、挿入前に私が(生の)亀頭でクリトリスを擦ったり揉んだりして遊んでいたからです。(おそらく彼女自身も別の相手から同じようにされて病気をうつされたんだと思います)
はたしてそれから2日後、おしっこをする際、私のチンコに激痛が走りました。
すぐさま泌尿器科にいって検査をすると「尿道炎」と診断されました。
その直後、私は彼女に緊急メールを送信しました。
自分では気づいていないかもしれないけど、あなたはいま尿道炎に感染している。すぐに治療を受けること。そして完治するまでは旦那とは絶対に性器を接触させないこと。
さいわい彼女はその間、旦那とオマンコしていませんでした。
つまり間一髪、彼女は旦那に病気をうつすことを回避できたのです。

「わたしのせいでホントにごめんね」
彼女と再会したのは、それから3週間後、おたがいに病気が治ったあとでした。
それから2人で病気になった原因について考えました。(そして前述の原因にいきつきました)
でも、よくよく考えてみると、このとき尿道炎から完治した私たちのチンコとマンコは、まったくの「健康体」に生まれ変わっていたわけです。(尿道炎の検査をする際には、同時に他の性病についても調べるんです。つまり私たちは尿道炎ではあったものの、淋病にもクラミジアにもHIVにも感染していなかったわけです)
用心深い彼女は浮気をする際は、必ずピルとコンドームを併用していました。
つまりこのときに限って病気と妊娠の心配がまったくなくなっていたのです。
「今日だったら生でしてもだいじょぶだよ」
私に病気をうつした罪悪感からか、彼女のほうからそう水をむけてくれました。
もちろん私は彼女の好意に甘え、グッチュグチュに濡れたマンコの中で、思いきり精液をぶっ放してやりました(笑)。
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