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無許可で中出ししてみた

Jメールを使ってとってもわがままな、というか性格の悪い人妻と知り合いました。

彼女の年齢は29才。

LINEのIDを交換後、1週間ほどメールをやり取りしてからランチをともにしました。

正直いってルックスは悪くありません。顔は端正だし、スタイルは肉感的で、なかなかの美乳です。

でも、口をついてでる話題のほとんどが人の悪口ばっかりです。

パート先の上司、同僚、そして旦那、旦那の両親、親戚一族、よくもまあ飽きないなあ、と思えるほど愚痴りつづけます。

無許可の画像

まあ、好意的に考えればよっぽどストレスがたまっていただけなのかもしれません。

でも、初対面の相手から一方的に愚痴と悪口ばっかり聞かされつづけるこっちの身にもなってください。いい加減うんざりしてきます。

ほんとだったらこれっきりにしたい相手でしたが、私はその後も彼女を誘って2回ほど食事をともにしました。

その理由は簡単でどうしても彼女とオマンコしたかったからです。

私は「オマンコしたい!」ただそれだけのために彼女の愚痴と悪口にうなずき続けました。

中出しの画像

しかしながら、いつも話の内容があまりに愚痴と悪口に終始しているので、彼女のオマンコ事情のことがよくわかりません。

彼女はただの愚痴相手として私と会っているのでしょうか。それともちょっとはオマンコさせてもいい、と思っているのでしょうか。

さすがに彼女の話にも飽き飽きし、私はダメ元で「これからホテルに行こう」と誘ってみました。

そしたら彼女の返事がこれです。

「いいけど、いくらくれるの?」

なんだよ、この女! これだけ俺に愚痴っておいて、金取るつもりなのか! 援交なら援交って最初からいえよ!

そう思いましたが、やっぱりオマンコしたい気持ちは変わらず、

「1・5でどう?」

と提案していました。

彼女は結局、20000円まで値をつり上げてきました。

中出しセックス

ホテルに入ったとき、私はこれまでのストレスと憤りですっかり気持ちが荒んでいました。

この気持ちを鎮めるには、やはり中だしするしかない!

そう思いました。

もちろん彼女は私の「中だし計画」に気づいていません。

というか、この女、元々そうとうなどスケベだったようで、自分が気持ちよくなることしか考えてません。

フェラはしてくれないくせに、やたらと私にクンニばっかり要求してきます。

そこで私はコンドームの封を切って、チンコにかぶせるふりだけして、生でマンコに入れちゃいました(笑)。

「あ、ああ、まだ、いかないで……! もっと突いて!」

そういわれたのに思いきり早めに中だししちゃいました。

私はマンコから逆流してきた精液を一瞥し、大急ぎで着替えてから脱兎のごとく部屋から逃げました(笑)。

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