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中出しOKな援交熟女のハメ撮り

ハピメを利用して45才の援交熟女と知り合いました。

条件は2時間15000円。

念のため、写メを送ってもらったところ、木村佳乃に感じが似たなかなかの美人さんです。

これだけの美人となら条件はそう悪くありません。

私はさっそく彼女とアポ取りしました。に踏み切りました。

じつは私にはこのとき、「中だし」のためのちょっとした秘策がありました。

援交の画像

じつは2週間前に検査を受けた泌尿器科から診断書をとってあったのです。で、それを相手に提示して、自分が「健康チンコ」の持主であることを証明するつもりでした。

診断書があれば「中だし」のハードルはぐっと下がってくるはずです。

熟女の画像

彼女は年齢も写メも偽ってはいませんでした。

それどころか実物の彼女の方が、写メよりずっと綺麗にみえます。

ただ、ちょっと気になる点もありました。

どことなく振る舞いや話し方に「プロの匂い」を感じたのです。

私がさりげなく彼女の仕事について水を向けると、彼女はあっさりと自分が「現役ソープ嬢」であることをカミングアウトしてきました。

「私もこの歳だし、指名が減っちゃってね。それに近ごろってあんまりソープって人気ないのよ。だからオフの日は出会い系でバイトしてるの」

私的にはソープさんだろうがデリ嬢だろうが中だしさえできればまったく問題ありません。

そこでホテルに入るやいなや、例の診断書を取りだし、

「自分のチンコはなんの病気にも感染していない。なので生でやらして欲しい」

と交渉してみました。

「でも、妊娠したらどうするのよ。どうせ中だしするつもりなんでしょ」

「………」

さすがに彼女は私の本音を読んでいます。

中出しセックス

ところが彼女は急に吹き出していいました。

「あなた、変わってるわね」

「……なにが?」

「だって診断書を取ってまで中だししようなんて男、そうそういないわよ」

「……そういうもんかな」

「そういうもんよ」

「……申しわけない」

「そこまでして中でだしたいの?」

「……だしたい」

「いいわ。生でさせてあげる」

「え」

「じつは私、用心ためにずっとピルを飲んでるの。病気の心配がないなら生でもいい。ちなみにわたしも病気は持っていないわよ。先週検査したばっかりだから」

「あ、ありがとうございます!」

こんな感じで中だしの合意は得られたものの、主導権は完全に彼女に移っていました。

お蔭で私は彼女に命じられて、さんざっぱらマンコを舐めさせられ、マッサージまでさせられることになりました。

おまけに挿入後は、彼女の華麗なるオマンコ・テクニックにより、3分ともたずにいかされました。

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